東海地方を中心に店舗を展開する補聴器専門店 創業47年「ゆっくり、やさしく、スマイル で」をモットーに皆様の聴こえを応援します。 名古屋、一宮、豊橋、岐阜、大垣、津の6 店舗に加え、東海地方の各地を巡回して相談会も実施中です。

補聴器の助成金

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補聴器と補助金(公的助成)

聴覚障がい手帳をお持ちの方への補助金について

総合支援法には、補聴器の費用が支給される制度があります。
詳しい手順や補助制度は市町村によって異なりますので、詳しいことは店頭にてお問い合わせください。

基準価格
厚生労働省告示528より抜粋(平成26年4月31日改定)

難聴度 高度難聴用
形状 ポケット型 耳かけ型
基準額 ¥34,200 ¥43,900
難聴度 重度難聴用
形状 ポケット型 耳かけ型
基準額 ¥55,800 ¥67,300
○ 補聴器の種類は原則として耳鼻科医師の意見書に基づいて決まります。
○ 上記金額の9割が支給される市町村が多くあります。
形 状 耳あな型
タイプ レディメイド オーダーメイド
基準額 ¥87,000 ¥137,000
形 状 骨導式
タイプ ポケット型 眼鏡型
基準額 ¥70,100 ¥120,000

オプション

オプション 耳型 FM
タイプ イヤモールド マイク 受信機
基準額 ¥9,000 ¥98,000 ¥80,000

補聴器(補装具)申請の手続きの流れ

1.役所

・福祉課で「補装具費の支給申請」を記入
・耳鼻科へ提出する「意見書」をもらう
・「身障手帳」「印鑑」「マイナンバー」を持参してください(家族代理可)

2.耳鼻科

・「意見書」を記入して頂く
・ポケット型または耳かけ型を1台
・イヤモールド(耳型)の必要性を判断して頂く

3.店舗

・「見積書」発行
・意見書に基づいて作成します
・意見書をお持ちください(ご家族の代理可)

4.役所

・「意見書」と「見積書」を提出(家族代理可)

2週間~4週間前後
(支給券が自宅またはお店に届きます)
5.店舗

・補聴器のお渡し(イヤモールド付の場合は耳型採取)
・何種類かの補聴器から選択できます
・「支給券」「印鑑」「利用者負担額」をお持ちください

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