今年もインフルエンザが流行し高熱が出ないインフルエンザなども話題になりましたね。

わたしなりにインフルエンザの予防法を調べてみました。

・万全な睡眠
免疫力が低下しているとインフルエンザにかかりやすく、かかったときに重症化するそうです。

・手洗い
トイレや外から帰った後など手洗いは必ずおこなったほうがいいです。
外から菌を持ち込まない、鉄則ですね。

・飲み物を頻繁に飲みのどを潤しておくの
うがいも対策としてはいいようですが、どうしてもうがいを何十回もしても足りないようです。
でも菌を飲んでしまって大丈夫?と思われると思うのですが、菌を飲んでしまっても胃液で溶かしてしまうので飲んでしまっていいそうですよ。

・湿度は高くても低くてもだめ
インフルエンザの予防で「部屋の湿度は適切に」という言葉を聞いたことのある方も多いと思います。適切な湿度ってどのぐらいなのでしょうか。ある調査によると湿度が50%よりも低い、または70%よりも高いとウィルスが活性化するという結果が出ています。

つまり、湿度は低すぎても高すぎてもだめ。50%~60%の湿度が、ウイルスの活性化を抑制する「適度な湿度」になります。この50%~60%の適切な湿度を保つことが、予防につながります。

5.流行時期は人ごみを避ける

・流行時期は人ごみを避ける
行かないのはどうしても難しいかもしれませんが、マスクなどうつりにくい対策をとったほうがいいですよ。

まだまだインフルエンザにかかる危険があります。
対策を万全にして冬を乗り切りましょう!

 

 

大垣店KS