最近、補聴器をご購入されるお客様から「せっかく補聴器をするなら目立つ色にしたい。」

とか「かわいい色にしたい」など、大人の方からもちらほらも要望があります。

 

補聴器メーカーもそれぞれカラーバリエーションを増やしていますが、最近のお客様は

色選びにも例えば黒でもマット系かメタリック系かなど同じ色でもこだわりがあります。

 

販売する側からすると、とても嬉しいことで補聴器を単なる聞こえを補う補装具だけではなく、アクセサリーのごとく一緒に選べることが、こちらも楽しくなります。

 

最近の傾向としては、白(ホワイト)系、赤(レッド)系をご指名する方が多いように思います。

 

お客様の声からあえて漢字で白系、赤系と表現しましたが、同じ白や赤でももっと何パターンかのカラーバリエーションから選べたらもっと楽しいのになあということです。

津店 MK