試聴は耳掛けで取り組んで本人の形状へのこだわりで、耳穴に変えた場合

装用者の第一声は自声が響く、耳の中の圧迫感が気になると言われる方が目立ちます。
耳穴でどの様な製作をしても、耳掛けの装用感にはかないません。耳掛け補聴器も耳の後ろに、ほぼ隠れて目立たなくなっています。最近の補聴器は小さくなおかつ電池も48サイズで長持ちします。装用感が気になる方は耳掛けを。
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豊橋店MC