昨年より発売が始まった極小耳あな型補聴器にまた新シリーズ登場です。

聴こえ。価格。形状による選択肢がさらに増えました。

小さいだけでなく、聴こえや使い勝手も満足のいく製品に仕上がっています。

 

 

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上の写真がオーティコン社のインティガミニ。<LINK>

下がスターキー社のオトレンズ。<LINK>

 

以前ご紹介したように、オトレンズの小ささは際立っています。

ただし、耳鼻科での採型が必要なのと、価格が片耳50万円と高額で一般的にお勧めしにくい商品です。

 

 

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こちらが新製品。 フォナック社のnanoシリーズ。 

ペン先ほどの大きさに最新技術が詰まっています。

 

2012 08 21 08 17 03 近くで見てもほとんど分からない形状です。

 

フォナック・ナノは機能別に3段階の価格設定。

スタンダードなカッシーアnanoは片耳25万円で製作可能です。

 

見た目だけでなく聞こえの性能も優れており、

特に屋外での使用や電話の聞き取りが良好です。

 

  岐阜店 K