10年位前までの補聴器は装用する事によって閉塞感がどうしても起っていました。
ベントを開けたり、補聴器の外観を緩く製作する事に依って軽減されてはいましたが
その方法もある程度の限界が有、音が漏れてハウリングが起ったりしていました。
最近の耳掛け補聴器は特に小さくなり、外観も目立たなくなりました。
それに伴い性能もずいぶん進歩して耳栓でも装用感、自声の響きの為ゆるゆるの
耳栓を装着してもピーピー音が漏れないよう自動的に抑制してくれます。
カナル補聴器でもYベント・Dベント等大きく開けても音漏れしなくなっています
今では軽度の難聴の方にも「装用感が楽だわ」と喜ばています。
各店で用意されていますのでお気軽に試聴してください。
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   豊橋店 M