店の近くで土木工事が始まりました。

前の道路を通るダンプカーが積んでいる砂利を落としていきます。

おかげで、道路の端には3センチぐらい砂利がたまっています。

それが店の中に砂埃となって入ってきます。

自衛手段として、朝の掃除のとき道端の砂利を掃き、店の前にまき水をしなければならないようになりました。

まるで、昭和30年ころみたいです。

名古屋店 Y