補聴器の破損には注意しましょう!
なぜか?
保証期間内であってもケース(耳掛型)・シェル(耳穴型)の破損の場合は
保証外扱いになり、修理代が
かかります。
子供さんの場合は運動をしていたりすると、注意と言っても難しいところはあるかも
しれませんが補聴器をしまう時は必ずケースに入れるとか、下が固い場所での取り扱い
は避けるとか注意していただくことをオススメします。
  一宮店