ラジオで、東京FM系列の番組アバンティの中で紹介されていた話題です。
オーディオ機器のスピーカは、新品購入時よりも音を鳴らし続け時間がたったものの方が音がききやすくなることをエージングといいます。これは、ヘッドホンやmp3プレイヤー用の小型レシーバーにも当てはまるそうです。
簡単なエージングの方法はFM放送の局間ノイズのザーッというホワイトノイズを何時間か鳴らすことが知られています。
ひょっとして、補聴器もこの理屈が当てはまらないでしょうかね?
そのほか、面白いオーディオの話がありますのでよかったら 
http://www.avanti-web.com/
の3月18日放送分のところを覗いてみてください。
  名古屋店