もんじゃのルーツは、明治時代に駄菓子やの店頭で、うどん粉を水で溶いたもので鉄板に文字を書き、子供達に文字を教えながら売ったので、「文字焼き」と呼ばれたそうです。大正時代になってから「もんじゃ焼き」と呼ばれるようになったそうです。
先日浜名湖の一望できるもんじゃ焼きを食べることが出来るお店に行ってきました。
そのお店はもんじゃ焼き、お好み焼き、焼きそばなどあります。どうやら、本店は名古屋のせいか、名古屋コーチンとか味噌風味のメニューがありました。私のお勧めはもんじゃ焼きの味噌味です!焦げた匂いがなんとも言えません。
それから、もんじゃのトッピングの多さも驚きですね!何でもあり!バナナもあるんですよー!?どんな味ナンデショウカ?そのうち、アイスクリームトッピングとかも出てくるかもしれませんね。次回チャレンジします。みなさんもチャレンジしたら教えてくださいね(^^)/
   豊橋店