バレンタインデーイベントといえばチョコレートですね!
今チョコに入っているカカオが95%だとかパーセント表示したものが、商品名になっているものが多くあります。
カカオは昔不老長寿の薬として使用されていたようです。
赤ワインやお茶にポリフェノールもカカオに含まれ、中でもタンニンなどが多く抗酸化作用があるそうで、動脈硬化の予防になるそうです。
カカオがチョコレートになると、チョコに含まれている砂糖やテオブロミンは疲労回復効果が高くリラックスや集中力、記憶力もアップするそうです。疲れている時に、チョコ食べると元気になったような気がしたのは、気のせいではなかったんですね(^^)
でも、体に良いからといって取り過ぎは禁物ですね!
by 豊橋店