補聴器用電池を持ち歩く時、電池同士がくっつかないようにしましょう。
補聴器用の電池には保管用にシールがはってあります。
補聴器を片時も離せないかたにとって大切な電池ですがシールが貼ってあるないにかかわらず電池同士が触れ合っていると電池の消耗が起こります。
また、小銭入れに入れて硬貨や鍵などに触れると電気が通じて発熱することもあります。
水滴が着いてもいけません。
電池の保管にはくれぐれもご注意を。
by 名古屋店